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子犬にシャンプー

口内炎や歯周病の場合、クサイお口で体をなめると、体中が臭くなってしまいます。そんな時も状態をみながらシャンプーしてあげるとよいでしょう。

お湯やシャンプーを受けつけない場合は水のいらないドライシャンプーを試してみては。ただ、体をなめるので害のない物を選んであげる必要があります。

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フードは食べ残しがない量をあげる

犬は食に対する執着があまりないため、犬のように一気に全てを食べきってしまわずに食べ残しながらダラダラと食べることがよくあります。この食べ残しは臭いのもとになります。特に一度口をつけた餌は口内の雑菌が移って繁殖してしまうため、衛生的にも良くありません。

食べきれる量だけをあげるようにすればダラダラ食いが起きないため臭い対策になります。また、ダラダラ食いが習慣になってしまうこともありません。そのためには日頃から一度で食べきれる量を把握しておく必要がありますが、これによって食欲のない時などもすぐに気づくことができ、健康のバロメーターになります。また、食器は1回ごとに洗うようにしましょう。犬は食べ終わったら皿をなめる習性があり、不衛生になりやすいので、水洗いだけでは不十分です。台所用洗剤でしっかりと洗いましょう。

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