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子犬のしつけについて

はじめての子犬との暮らし。子犬をしつけようと考えますが、まずは、排せつ行為をしつけられれば、飼い主にも子犬にも一番のストレスは無くなるはずです。初めから多くをしつけようとせず、子犬との楽しい癒しの時間を大切にすることが大事です。

お迎えした時、快適なトイレ環境を用意してあげましょう。排泄物は健康のバロメーターにもなる重要なポイント!子犬の気持ちを理解して、快適な暮らしをスタートさせてあげましょう。

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落ち着ける場所にトイレを置く

自分の排泄物のニオイがついたもの(砂、布、新聞紙など)を新しいトイレに入れてあげると覚えやすくなります。

ソワソワしていたら連れて行く

子犬が落ち着かない様子を見せたら砂の上に乗せてあげましょう。特に、寝起き、食後、飲水後、遊んだ後はサインに注意!

上手にできたらほめてあげる

排泄し終わったら、思い切りほめて(なでて)あげましょう。これを何回もくり返すことで、スムーズに覚えることができます。

トイレが覚えられたら

トイレと同時並行でも構いませんが、詰めを研ぐ仕草をしたら、爪とぎの場所に連れて行きましょう。
前足を持って詰めを軽く出して爪とぎ材に爪を擦りつけると覚えやすくなります。
子犬が余り小さいと爪とぎはまだしないことが多いです。

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一部のサイトでは犬を褒める事や叱ることはあまり意味がないような事が書かれることが多いのですが、犬も褒められたり叱ったりすることで学習します。愛情をもって接すれば、必ず応えてくれます。根気よく接していきましょう。

一般的に迎え入れる子犬は生後60日を超えたくらいからですので、まだまだ赤ちゃん子犬です。

色々しつけを注文するよりも、赤ちゃん子犬だという事を十分理解し、愛情を注ぎ癒しの時間を大切にしてください。

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